【バレンタインのお菓子にひと工夫】イラストや特別なカードで気持ちを伝えよう

コラム

この記事は2017年2月6日に公開したものを再編集したものです。

本日はバレンタインデーですね。
会社でチョコを配ったり、もらったりする方も多いのではないでしょうか?

今回はそんなバレンタインのプレゼントにも使える、ちょっとしたひと工夫をご紹介します。

バレンタインのお菓子にイラストを添えて

たとえば、最近はこの時期になるとコンビニに置いてあるいつものお菓子が、メッセージスペース付きのパッケージに変わるものもあります。
そこに文章とちょっとしたイラストを書けば、あなたらしさを加えた、立派なプレゼントの完成。


手軽ですし、値段もしっかり抑えられるし、受け取っていただく人にとってもオフィスでのブレイクタイムのおやつにできたりと、堅苦しくないので意外と喜ばれるかもしれません。

また、熨斗のようなデザインの付箋が市販されており、これに書いてお菓子やプレゼントに貼り付けても良いと思います。(イラストが描けなくても大丈夫!)

イラストを描くのはちょっと苦手、という方も、シールやマスキングテープを使えば簡単に可愛いデコレーションができますし、文字自体に個性を持たせてしまうのも手です。
いつも文章を書く文字よりも思い切って大きくしたり、字と字の間を少しあけるとぐっと読みやすくもなります。

*野毛印刷オリジナルのマスキングテープはこちらで販売中!

バレンタインにはいつもと違ったカードを

お菓子の箱や付箋に直接メッセージを書くことで気持ちは十分に伝わりますが、せっかくのバレンタインデーなので、少し特殊なカードで存在感を出してみるのもいいかもしれません。

野毛印刷が販売している「はしっこペーパー」という商品。印刷物を作る際に出た端紙を集めた商品なのですが、これがバレンタインデーのカードにピッタリなんです。


手触りのいい紙やキラキラした紙など、少し珍しい紙がランダムで入っているので、人と被ることもなく、オリジナリティを出すことができます。

イラストを添えてみると、さらに気持ちが伝わるかもしれませんね!

*「はしっこペーパー」もこちらで販売中!


バレンタインのひと工夫、いかがでしたか?
男性にプレゼントするだけでなく、日頃お世話になっている上司の方や一緒に働く同僚に、ちょっとしたお礼をする際に使ってみてくださいね。

TAG: イラスト  はしっこペーパー  メルマガ  時事 
kkkk.

会社ではイラストを描いたり、立体作ったり、デザインしたり。
まあとにかくいろいろ作る方の人。

洋服好きがある時思い立って普段着着物を着ることに。
着付けの練習をしたり着物で出歩く機会を無理やり作るために
仲間内で「着物会」なるものを発足。
着物が似合う場所でたまに遊んでいます。

独学でまだまだ綺麗に着付けは程遠いものの、
やればなんとか形にはなるもんです。

関連記事

関連サービス