24時間型宣伝活動がデジタルサイネージで可能に!?

課題解決 / 販売促進

広告媒体として確立され、駅や街中でもよく目にする「デジタルサイネージ」
街中を歩いていて、ついつい足を止めることの多い広告媒体の一つではないでしょうか。

「デジタルサイネージ」とはいわゆる電子看板で、
大小さまざまな形で場所や時間に限らずさまざまな情報が提供されています。
最近では飲食店の利用がよく見かけるようになりましたね。

中には動きのある動画広告や、写真を長く見せるスライドショー形式のものがあります。

最大のメリットとしては、中身のコンテンツを差し替えるだけなので
看板の作成や設置の費用、手間がかからず、タイムリーに更新できるところにあります。

市場規模は今年の700億円から、
2020年には1,600億円にまで伸びるとも予測されています。
(出典(株)富士キメラ総研デジタルサイネージ市場調査)

例えば、
現状のポスターやPOPでは足を止めてもらえない・・・。
という企業様に対し、

通りかかった人の足を止め、店舗へ誘導するために、設置される「デジタルサイネージ」は、
動きや音でインパクトを持たせることも可能な、宣伝媒体として利用されています。

当社でも実際に「デジタルサイネージ」の販売・コンテンツ制作に取り組んでいます。

扱っている商品で大きな目玉となっているのが、
窓に映像を映し出す、プロジェクター型の「デジタルサイネージ」。

閉店後のショーウィンドウなどの活用で大きな効果を発揮し、
「24時間型宣伝活動」を可能としました。

新しい販促活動の一つとして、
「デジタルサイネージ」の導入をご検討してみてはいかがでしょうか。

★当社デジタルサイネージ サービスはこちら

TAG: クロスメディア  デジタルサイネージ  メルマガ  動画 
タナカ トシキ

2008年(株)野毛印刷社へ入社。営業部門を10年経験。
中小企業から大手企業までの幅広い案件を担当。様々な課題に、クライアント様と二人三脚で向き合ってきた。

顕在化している課題だけではなく、クライアント様との会話を重ね
「本質的な課題」を見極めることで、効果的なブランディング戦略の立案・実行支援を手がけている。

2017年より、WEB推進チームを率いて神奈川県横浜市のクライアントを中心に
紙とWebを相乗的に活用した戦略策定、企画立案を行っている。

関連記事

関連サービス