課題解決のためのオープンハウス「ヒラメキ工房 in TOKYO」って?

課題解決 / 販売促進

当社は6月7日と8日、2回目となるオープンハウスイベント
「ヒラメキ工房 in TOKYO」を開催しました。今回は、その開催報告をいたします。

ヒラメキで課題解決を!

このサイト名のもととなったオープンハウスイベント「ヒラメキ工房」は、ご来場いただいたお客さまの課題を解決できるよう、当社が提供するさまざまなソリューションを事例として紹介し、ヒラメキをお持ち帰りいただこうというイベントです。
昨年9月にも開催しており、今回は2度目の開催となります。
当社と協力体制にある富士フイルム様の施設をお借りして行われた今回のイベントでは、デジタル工房・デザイン工房・プリント工房・立体工房と4つのブースを展開。それぞれのブースでは、当社の社員が部署をまたいだチームを結成し、課題解決のためのソリューションをご紹介しました。

お互いの顔が見えるオープンハウス

各ブースで紹介する当社社員の多くは、普段はPCや印刷機に向かって業務を行う、いわば“現場”の社員。
普段お客さまと接するのは営業担当者が多いため、各ブース担当の社員にとってはお客さまのお顔を拝見する絶好の機会となりました。
また同時に、お客さまからも「現場の人の顔を見られて親近感を持てた」などのご意見もいただきました。

当社の強みを社会で生かすために

「ヒラメキ工房 in TOKYO」は、おかげさまで、2日間で25社・約65名のお客さまにご来場いただき、開催翌日からお問い合わせをいただくなどの反響をいただいています。
来月には横浜で、オープンハウスイベント「ヒラメキ工房」を開催することも決定しており、今後も当社の強みをお客さまや社会全体に生かせるよう情報を発信いたします。

▼今回の「ヒラメキ工房 in TOKYO」の様子はこちら

▼次回の「ヒラメキ工房」詳細はこちら
https://hirameki.noge-printing.jp/hirameki3_yokohama713/

TAG: イベント 
ワタリー・ヤスレフスキー

イマ風に言えばテレビ番組の「技術さん」出身。

在京民放局でのカメラアシスタントで経験を積み、主に報道番組やドキュメンタリーの撮影・編集・構成作家・ディレクターとして活動。
野毛印刷に転職した現在も同様の業務を行う。

コロナ禍でニーズが急増したライブ配信業務では、テレビ局勤務時代の長時間討論番組の経験を生かしてスイッチャーを担当。

昔の血がさわぎ、消防車を見るとカメラをかついで追いかける。
が、最近は息切れが激しい。

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